-
CH-07 ニャウトーン
¥8,800
「俺のこの手がぁ~ピンクに光る!」 これまでのミリタリーテイストから一転、新たなユーザー開拓に乗り出したTHE NEXT SOUND。LBサイズながら使い勝手を考慮し、通常のペダル同様のジャック類配置としたTHE CAT HAND シリーズ。今後も猫の手も借りたいぐらいの忙しさで、ラインナップを展開予定です。ギグバックのポケットに入れてぜひ持ち運んでいただきたいとの思いから、ミニ巾着を付き。サウンドは見た目の可愛さとは裏腹に、これまでのTNSのテクノロジーを惜しみなく詰め込んだ本格派。 これまで、MSSM07や中尾憲太郎シグネイチャーモデル、Feelsで培った「半止めワウ」のテクノロジーをCHシリーズに落とし込んだ、CH07ニャウトーン。これまで07はオートニャウ(オートワウ)でしたが、今回思い切ってモデルチェンジとなりました。 目ためのかわいさとは裏腹に、そのかかり方はまさにプロスペック!売り切れ必至!お急ぎください。
-
THE NEXT SOUND LP-01BB(Brack Bird)ループスイッチャー
¥9,900
即戦力、臨機的対応を想定し、2つのエフェクトリグを有機的に運用するための機能と工夫を盛り込んだ、取り回しの良い2 ループスイッチャーである。本機の主な特徴は二つ。 ①バイパス回路にBOOST/CUT 回路を搭載。 選択したエフェクトリグと、バイパス音の音量差を調整することができ、唐突なボリュームアップ、ダウン感を防ぐことができる。また、このバイパス回路を歪み回路として使用することも可能。 ②Fail to safe bypass system 選択されていないチャンネルはもちろんのこと、ループに何も接続されていない時にも信号をバイパスするようになっており、A/Bチャンネルセレクトスイッチを誤って操作しても、無音になることがないようになっている。 貴官のペダルボードを戦術的に活用し、ライブ、レコーディングでの大戦略を完遂するための必須の1台である。
-
CH-05 Auto Wah
¥8,800
※パッケージは予告なく変更される可能性があります。ご了承ください。 「俺のこの手がぁ~ピンクに光る!」 これまでのミリタリーテイストから一転、新たなユーザー開拓に乗り出したTHE NEXT SOUND。LBサイズながら使い勝手を考慮し、通常のペダル同様のジャック類配置としたTHE CAT HAND シリーズの第5弾!! 今後も猫の手も借りたいぐらいの忙しさで、ラインナップを展開予定です。ギグバックのポケットに入れてぜひ持ち運んでいただきたいとの思いから、ミニ巾着を付き。サウンドは見た目の可愛さとは裏腹に、これまでのTNSのテクノロジーを惜しみなく詰め込んだ本格派。 CH-05AUTOニャウは、ピッキングニュアンスによって、本物のワウペダルのような効果を再現するオートワウ。くせが強すぎず、まとまりの良いサウンドなので、様々な楽曲に合わせることができます。 ※CHシリーズのパッケージは順次このクリアケースに変更されます。
-
THE NEXT SOUND 中尾憲太郎シグネイチャーモデル AUTO-WAH 「FEELS‐Alpha」
¥24,200
SOLD OUT
先に発表されたFeels。わが次音公国屈指のエースパイロット憲太郎さんが、実戦「ライブ」での使用を通して改良を繰り返して作り上げた、まさに憲太郎さんのアイデアが形になった一台である。 オートワウとワウトーンの2つの回路を搭載という独自の設計コンセプト、ワウトーンは半止めワウの音と原音とミックスしてブースター的な使い方が出来きる。本機単体では割合大人しいエフェクトのように感じるかもしれないが、後段に歪みなどを配置すると、たちまちエモーショナルなサウンドに仕立て上げることができる。 中尾憲太郎さんをして、手元の楽器を「ギャオー」と言わせるための一台だ。 そして、このFeelsαは、先代のFeelsを改良し、思い切って半ドメワウトーンをオミット。最大の特徴は、初期モデルにはなかったモーメンタリースイッチの採用だ。左フットスイッチは、踏んだ時だけエフェクトを発動できるようになった。 かゆいところに手が届くセッティングができるのは、まさしく憲太郎さんの実戦データをいかんなくフィードバックした結果である。通常のコントロールの他にアタック、原音MIXを備え、音作りの幅を広げている。また、トグルスイッチにより3種のコンデンサを切替え、ベースからギターまで適切な周波数帯域を選択可能だ。